ワッチリスト
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「保存して次へ」は、押した時刻でQSOを記録してサーバへ保存し、次の局へ進みます。長押しすると、コールサインと周波数を残したまま次の交信を始めます(同じ局とモードを変えてもう1QSOするとき。モードは手で変えます)。
「QSO」は、話が長くなる交信で先に時刻だけ記録します(QSO後も各欄と時刻は編集できます)。
保存するまで、入力内容は端末内のドラフトです。CallだけはHAMLOG照会のためサーバへ送られます。圏外で保存した交信は「端末のみ」として端末に残り、通信が戻ると自動でサーバへ送ります。ヘッダの「端末のみ」から一覧を開けます。
周波数とモードの組み合わせは、JARLバンドプランに照らして注意を出します(保存は止めません)。判定の表と出典(ヘルプ)
コールサイン参考情報
このサービスは、総務省 電波利用ポータルのWeb-API 機能を利用して取得した情報をもとに作成しているが、サービスの内容は総務省によって保証されたものではない。常置場所は登録上のもので、現在の運用地とは限りません。